CPA東郷の履歴

東郷郁三(1947年5月31日生)

10歳の頃に手相を観てもらい「裁判官に向いている」と言われた事がきっかけで、占いに興味を示すようになる。

何故裁判官に向いているといわれたのか自分で納得したかった為、手相や占いの本を読むようになる。(後日、判断基準の確立が私の使命であることを知る)

土浦第一高等学校2年の時(1964年)東京オリンピックの聖火リレーの正走者に選ばれる。

1966年に国際商科大学(現・東京国際大学)に入学し、公認会計士である泉暹先生と出会い、公認会計士になろうと決心する。

大学在学中に友人の塚本康二君の紹介で、丹羽透涯先生と出会い、丹羽式姓名学を学ぶ。

1974年に公認会計士第2次試験に合格し会計士補となり、1984年に公認会計士第3次試験に合格しCPAとなる。

1975年高橋信次先生と出会い、今までにない感動を体験する。数霊次元説により、丹羽式姓名学を修正し、「姓名分析」とする。

1975年から1988年まで朝日会計社(現・あずさ監査法人)に勤務する。

1988年9月に独立し、市川市行徳に東郷公認会計士事務所を開設する。

 

著書

1988年8月 「わが子に贈る良い名前」文研出版(絶版)

1989年3月 「ビジネスマンに役立つ姓名分析入門 上・下」ソーテック社(絶版)

2000年10月 「玉の輿」文芸社

2001年2月 「誕生日占い−生年月日の波動と数意」文芸社