紀宮さまと黒田慶樹さんの婚約について

天皇家の長女紀宮さま(1969年4月18日生まれ⇒年数:7、月数:4、日数:9)が東京都職員の黒田慶樹さん(1965年4月17日生まれ⇒年数:3、月数:4、日数:8 →隠れ大物)と婚約されることが2004.11.14までに内定した。

天皇・皇后両陛下は既に了承されており宮内庁が12月下旬に正式発表する。

黒田さんは秋篠宮さまと学習院の同級生であり、秋篠宮さまが仲を取り持つ形で紀宮さまと交遊を深め、電話やメールなので連絡を取り合っていたという。

皇室典範の規定により、紀宮さまは結婚後、皇族の地位を離れる。

天皇直系の皇族では1960年昭和天皇の五女・島津貴子さん以来となる。

<コメント>

私は姓名分析と誕生日占いの2つの占いで紀宮さまと黒田慶樹さんの相性を分析してみたい。

(プロセスを省略し結果だけを示すことにしたい。相性分析についてはまだ公表していないが、いずれ公表したいと考えている。)

  1. 結婚前の相性分析



    愛情の矢印→が2人とも4本づつで愛情が均衡しているので良い相性といえる。

    又、地格→外格のケースが2人ともあるので、相思相愛であることを示している。

  2. 結婚後の相性分析



    結婚後は黒田慶樹さんの愛情の矢印が4本で、清子さまが3本ですので、慶樹さんの愛情が強いことを示しています。

    結婚後も変わらぬ愛を示していることが分かります。

    清子さまは幸せです。

  3. 誕生日占いにおける相性分析

    紀宮清子
    黒田慶樹
    相性度(60点満点)
    年数
    7
    3

    ・・・・・

    カバーされる
    月数
    4
    4
    ・・・・・
    X
    同属数のため反発する
    日数
    9
    8
    ・・・・・
    カバーされない

    *相性度は25点であり普通です。◎X△のケースで有名人のケースでは
    岡田菜莉子
    (1933年1月11日生まれ⇒年数:7、月数:1、日数:2)と吉田喜重(1933年2月16日生まれ⇒年数:7、月数:2、日数:7)夫妻
    矢野顕子
    (1955年2月13日生まれ⇒年数:2、月数:2、日数:4)と坂本龍一(1952年1月17日生まれ⇒年数:8、月数:1、日数:8)夫妻
    賀来千賀子
    (1968年10月17日生まれ⇒年数:8、月数:10、日数:8)と宅麻伸(1956年4月18日生まれ⇒年数:3、月数:4、日数:9)夫妻
    が同じケースです。

    *黒田慶樹さんは隠れ大物であるため出世することは間違いないといえます。

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