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飛鳥昭雄氏の最近情報 (その3)
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飛鳥昭雄氏・三神たける著「失われた極東エルサレム 平安京の謎」(学研)によれば、天照大神(イエス・キリスト)が再臨する地は、日本のオリーブ山である船岡山に天照大神(イエス・キリスト)が降臨するとしている。
私は、「失われたキリストの聖十字架・心御柱の謎」を要約して伊勢神宮に天照大神(イエス・キリスト)が降臨すると書いてきた。
しかし、今回の「平安京の謎」で八咫烏の下部組織である烏天狗たちからもたらされた情報は、それを覆すものであった。
天照大神(イエス・キリスト)は平安京の頭部に相当する船岡山に再臨することを明らかにしたのである。
平安京は、ソロモン神殿の人形(ひとがた)を踏襲していた。
しかし平安京は神殿ではない。
あくまでも都城である。
そこでソロモン神殿のあるエルサレムという街を人体に見立てるとおもしろいことがわかる。
城壁に囲まれた旧市街は明確な人体構造に見えないが、神殿の向こうには谷を挟んでオリーブ山がある。
オリーブ山は復活したイエス・キリストが昇天した場所であり、聖書にもイエス・キリストが再臨する地であると書いてある。
「その日、主は御足をもって、エルサレムの東にあるオリーブ山の上に立たれる。オリーブ山は東と西の半分に裂け非常に大きな谷ができる。」(「セガリア書第14章4節)」
オリーブ山は、エルサレムの東部にして天に帰ったイエス・キリストが再び地上に降臨するとき、最初に戻ってくる地なのである。
しかし、イエス・キリストが再臨する地は、エルサレムだけではない。
時を同じくして預言者が築いた聖地にイエス・キリストは降臨する。
つまり平安京にイエス・キリストは降臨するのである。
平安京の頭部にしてオリーブ山に該当する船岡山に、イエス・キリストは天照大神として再臨するのである。
かつて飛鳥昭雄氏は、裏天皇に会見したとき、裏天皇は次のように語った。
「伊勢神宮が甦った後、天照大神が降臨する。その時、誰もが天照大神の御姿をその目で見ることになる。そして、伊勢神宮の使命もそれをもって終焉となる。」
エルサレムにソロモン第3神殿が建てられるように、伊勢神宮にも最後の使命があり、平安京にも使命があったのである。
船岡山に荘厳な社殿が建設されるとき、イエス・キリストの再臨があることを覚悟しなければならない。
<コメント>
私は伊勢神宮に天照大神が(イエス・キリスト)が再臨するものと思っていたが、そうではなかった。
烏天狗の情報によって「平安京の謎」が明らかにされ、天照大神降臨の真実が判明したのである。
天照大神=イエス・キリスト が船岡山に再臨した時、隠されてきた聖十字架は白日のもとにさらされる。
その時、カトリックに聖遺物として敬ってきた木片はすべて偽物であることが完全に明らかになり、本当の神権を預いた者が誰か明白になる。
(参照:「新解釈 ヨハネの黙示録について」)
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