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飛鳥昭雄氏の最新の情報について
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飛鳥昭雄・三神たける著「超常極秘ファイル・ASKAサレム」学研によると、「太陽の活動が激しくなると太陽風=プラズマも激しくなり、太陽系の惑星はすべてすっぽりとヘリオスフィアに覆われる。
これによって地球でも恒常的にオーロラが見られるようになり、しまいには大気が発光するほどになる。
こうなると、地球は灼熱地獄と化す。
しかし地球もまた、プラズマを内部に宿す天体である。
地球内部のプラズマも強くなり、やがて地球表面ににじみ出てくる。
太陽からのプラズマと地球内部のプラズマが重なったとき、そこには未知なる亜空間が形成され、そこに異次元につながるプラズマ・トンネルが開く。
プラズマ・トンネルの向こうに何があるか?
NASAは必死に研究を続けている。」と書いている。
<キーワードの解説>
NASAの実体は軍事機関であり、国益に反する情報は絶対に流さない。
NASAはヘッドハンティングし、IQ250レベルの天才児を集めている。
(例えばエドガー・P・ニールセン氏は、中学3年の年齢でハーバード大学を卒業した天才的理論物理学者である。)
NASAは表に旧態依然の学者たちを置き、ニールセン氏のような革新的な頭脳をもつ若い学者が裏からNASAの探査計画を推進させている。
「地球温暖化は二酸化炭素の増加やエルニーニョ現象が原因ではなく、太陽磁場の活動が異常に増大しフォトン(光子)が惑星や衛星を直撃しているからである」とニールセン氏は語っている。
「ビックバン理論も非科学的である。ビックバンを提唱したのはカトリックの神父ジョルジュ・ルメートルだったからであり、そのアイディアは旧約聖書によっている。
ビックバンは200億年前に突然起きたとされるが、ビックバンよりはるかに古い時代の超銀河団が大深部に存在してグレートウォール(大規模構造)を形成している。
宇宙の彼方に向かうほど巨大な宇宙構造物が観測されるゆえ、ビックバン理論は完全に崩壊している」とNASAのメンバーは語っている。
宇宙を創ったのは光でありプラズマと置き換えても良い。
渦巻き銀河は、プラズマの凝縮の集合体(太陽を意味する)が中心部に向かって流れ込む電流と渦巻きの回転軸に沿って流れる電流によって形が維持されていることが判明している。
超高熱のプラズマが発生すれば表面にすさまじい電磁場が生じ、周囲の星間物質を引き寄せながら吸着していく。
その結果、回転するプラズマに物質の巨大な層が形成され溶解してひとつの巨星が誕生する。
それが星間物質の暗黒の雲から顔を出した恒星群である。
| (プラズマと太陽) |
物質はエネルギーの低い方から個体・液体・気体の状態をとる。
固体、液体、気体は分子や原子の運動の違いであり、原子の構造そのものに変化はない。
しかしプラズマは原子核と電子がバラバラになった状態をいう。
プラズマに関しては未解明な部分が多い。
太陽は核融合が起きているわけではなく、特殊なプラズマ現象で燃えている。
プラズマに包んで物体を移動させるとき、その内部で慣性が保たれる。
プラズマによって慣性が保たれるということは、プラズマによって重力が発生しているからである。
プラズマを生じさせる電磁波の周波数が特異点になると、プラズマ内部が灼熱状態にならず慣性が保たれるという。
NASAはその特異点の周波数を「黄金率Φ(ファイ)」と呼んでいる。
太陽表面にできる比較的温度の低い領域のことを黒点と呼ぶ。
温度が低いものの黒点が多く発生すると太陽の活動が活発になる。
黒点の部分は可視光線を吸収する特殊なプラズマ(ブラックプラズマ)が発生している。
| (太陽も木星も地殻天体である) |
木星はNASAが電波探査したとき、地球と同じような地殻が存在し巨大な海洋も存在していることを突き止めている。
さらにNASAは早くから太陽の内部構造を調査しており、太陽も地殻天体であることを明らかにしている。
太陽はプラズマ大気に隠された超弩級天体であり、コードネームは「ソル」と呼んでいる。
太陽の周りのコロナは超高温になっているものの、その内部世界は温度が低く生物が存在しうる環境が広がっている。
NASAの電波観測によると「太陽プラズマ大気の下には、地球と同じように大陸と海洋が存在する。
NASAが超弩級大陸に与えたコードネームは「ナタン」である。
超弩級大陸ナタンの周りには巨大な海が広がっており、コードネーム「ダーマ」と呼ばれている。
プラズマ下の世界が地球と同じような環境であれば、生物の存在も考えられる。
| (ヴェリコフスキー理論) |
イマヌエル・ヴェリコフスキーが「衝突する宇宙」の中で、今から4000年前に木星から金星が誕生したと発表した。
灼熱の巨大彗星だった金星は地球をはじめ太陽系の惑星に超接近を繰り返し、様々な天変地異を引き起こした。
ヴェリコフスキーによれば「旧約聖書」の出エジプトの暗黒や紅海割れの奇跡やヨシュアの太陽運行停止の奇跡は、巨大彗星だった金星が地球に接近した為に引き起こしたものであるという。
ヴェリコススキーは木星から金星が誕生したと考えたが、具体的な場所を特定しなかった。
しかしNASAは極秘裏に木星を電磁波によって探査した結果、木星の象徴と言うべき大赤斑の下に巨大な火山が存在することを突き止めた。
コードネーム「クロノス」という。
この超巨大な火山クロノスが大噴火した場合、そこから噴出した物質が天体を形成しうるとNASAは判断した。
金星が誕生したのもクロノスからであると考えた。
NASAは現在知られている地球型の惑星、すなわち水星、金星、地球、火星はみな木星の大赤斑から誕生したと推測している。
NASAは公式には認めていないものの、現在は破壊されて小惑星帯となった惑星フェイトンと太陽を挟んで地球と反対側を点対称の位置で公転している反地球ヤハウェも、木星の大赤斑から誕生したと推測している。
木星が地殻天体である以上、太陽もまた地殻天体であった。
NASAは超弩級天体ソルに存在する超弩級火山をコードネーム「ヴェルカヌス」と呼んでいる。
太陽系に存在する木星、土星、天王星、海王星といった巨大惑星は、みな太陽から噴出した天体だった。
最初は太陽から巨大惑星が放出され、その後巨大惑星のひとつ木星から地球型惑星が誕生したのである。
| (地球内部の亜空間世界) |
これについては飛鳥昭雄・三神たける著「シャンバラの謎」学研 に書かれているので詳しくは省略するが、地球内部にプラズマが作り出した亜空間世界があるということである。
地球が巨大な磁石であり内部にプラズマを発生させているならば、亜空間世界が生じている。
しかもプラズマには灼熱地獄にはならない「黄金率Φ」という特異点が存在する。
地球内部のプラズマがこの特異点によって生じているならば、そこで生み出される亜空間には人間が住めることになる。
バード少将が北極と南極の両極で侵入した異世界とは、空洞地球の内側世界であり地球内プラズマが作り出した亜空間なのである。
地球内部の亜空間には、この地球をひと回り小さくしたような天体が浮かんでいる。
NASAはこの天体のコードネームを「アルザル」と呼んでいる。
*バード少将は1947年の2月に飛行機で北極点を目指したとき、突然白い霧に包まれ異世界に侵入してしまった。
その後バード少将は再び現れた白い霧に包まれると、もとの北極上空へと戻ってくることができた。
バード少将が証拠として撮影した写真もすべて最高機密扱いとして封印されることになった。
バード少将は10年後にも南極点を飛行したとき、不可解な白い霧に遭遇し亜空間世界へと侵入した。
前回と同様、再び現れた白い霧に包まれるとバード少将は元の世界へ戻ってくることができた。
*亜空間世界の生活については、ダイアン・ロビンス著ケイ・ミズモリ訳「超シャンバラ」徳間書店 を参照されたい。
地底での文明は地表の文明よりすぐれた文明を築いている。
地底都市にいる数百才であるアダマという高僧のメッセージは次のとおりである。
「私たちは同じ3次元の肉体を持っているため、あなた方と同じように傷つきやすい。
人々が私たちを受け入れるような状態に意識を向上させた時、私たちは地表に姿を現す。
地表のあなた方は、地底にいる私たちについて、あなた方の政府により秘密にされてきている。
・・・・・・・・光のフォトンベルトに入り込み、健康と長寿の生命の光線を浴びると、あなた方も良い人生を過ごせるようになる。
フォトンベルトへ入り込む時期がやってくる前に、あなた方は十分に支援を受けることになるので準備することは何もない。
・・・・・・・・まもなく光が地球の全生命を覆うようになり、この光を受け入れることができない人々は一斉に去っていく。
暗黒の勢力はまもなく衰え、地上の塵のように粉々になって落ちていくことになる。
・・・・・・・・私たちが地表に現れる際には太古から私たちが守ってきた情報をあなた方に与えることになる。
私たちはコンピューターのモニターを通して惑星上のすべての光を観察しており、地表の人たちすべてを追跡可能である。
私たちの魂は不滅で、望むだけ長時間、同じ肉体の中で生きることができる。
あなた方が自分たちの寿命を決定できるようになる時期は、急速に近づいている。
これがアセンション(次元上昇)の意味することろである。
・・・・・・・・私たちの振動率がある周波数に達すると、それが体内の光子(フォトン)に火をつける切っ掛けとなり、体内に光をともす。
ひとたびあなたがある速度か波長に達すると太陽のように燃え上がる。
・・・・・・・・私たちは過去を思い出すためのアミノ酸コンピューターシステムを利用して、自己の過去世を振り返ることができる。
これは私たちが地表に現れる際に、地底からあなた方に与えるテクノロジーである。
私たちがレムリアを去って光の都市に向かった時、私たちは過去世での知識すべてを持ち出し守ってきた。
すべてのものが保存されており、私たちが地表に姿を現す際にはそのすべてをあなた方に与える。
昔からあなた方の同胞である私たちと協力してあなた方が想像できる最も輝しい人生を体験するように備えてください。」
<<コメント>>
2012年には太陽のプラズマが地球を直撃することになるが、その前に地球内部のプラズマ世界に住んでいる私たちの同胞が支援してくれるため、心の浄化が出来た人は自らの体内から光(フォトン)をだし、アセンション(次元上昇)が可能となるようである。
アセンションする次元は、5次元世界のようである。
それゆえ6次元の意識で生活行動をしていれば全く問題はない。
(参照「フォトンベルトを乗り越える八正道の心」)
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